支援員

支援員

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2025年入社

利用者様の「今」に向き合う

STORY

「就職させること」がゴールではない支援がしたい

前職では、就労移行支援事業所で支援員として働いていました。
就職を目指す障害のある方の支援に携わる中で、やりがいを感じる一方、ある想いが強くなっていきました。
それは、就職した“その後”まで寄り添いたいという気持ちです。

働き始めてからこそ生まれる不安や悩み。
実際に現場で働く方のそばに立ち、継続して支えていける環境を求めて、2026年1月にレジリエンスへ入社しました。今は、利用者様の「今」に向き合いながら、落ち着いた気持ちで支援ができています。
※写真はイメージです

Resilience STORY

迷わず関われる、安心の距離感

社員同士、そして利用者様との距離感が明確に定められているため、関わり方に迷うことがありません。
無理に気を遣いすぎることもなく、かといって関係が希薄なわけでもない。
その絶妙なバランスが、日々の安心感につながっています。
人間関係に余計なストレスを感じないからこそ、本来の支援業務に集中できています。

入社前後の比較チャート

人間関係

落ち着いた関係性の中で働ける

職員同士も穏やかで、必要なコミュニケーションが自然に取れる環境です。
関係性に悩まされることが少なく、安心して日々の業務に向き合えています。

職場環境

静かで、集中しやすい空間

職場は落ち着いた雰囲気で、集中しやすい環境が整っています。
業務の進捗や負荷についても適宜確認してもらえるため、一人で抱え込むことがありません。

安心して働き続けられる環境だと感じています。

働き方

週32時間勤務で、心身にゆとりを

勤務時間がコンパクトなため、仕事とプライベートのバランスが取りやすくなりました。
時間的な余裕が生まれ、心身ともに無理なく働けています。

余裕があるからこそ、仕事にも前向きに向き合えています。

業務・サポート体制

「分からない」をそのままにしない職場

業務マニュアルが整備されており、初めての業務でも不安を感じにくい環境です。
困ったことがあればすぐに質問できるため、安心して業務を覚えていけます。

一人で悩まなくていいという安心感があります。

福利厚生

健康を大切にできる制度

管理栄養士が用意してくださる昼食があり、日々の負担が軽減されています。
さらに、パーソナルトレーニングや整体制度もあり、これまで以上に健康を意識しながら働けています。

「働く人の体と心を大切にしている会社」だと実感しています。

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